独身中年男性向け異次元ライフスタイルマガジン

独身中年男性は今から結婚するな

結婚生活は懲役であり、妻の存在は負債でしかない。
私も一度は結婚したが、独身の今の方が遥かに充実している。
結婚しなくてもメス穴は使えるので、結婚のメリットは何もない。

独身中年男性の中には、一度も結婚したことがない未婚男性もいるだろう。
確かに一度してみるのも悪くはない。
結婚生活という懲役を終えて娑婆に戻ると、その後の人生が格別幸せに感じられる。

しかし、中年男性が今から服役するのは反対である。
娑婆に戻っても楽しむ時間がないからだ。
結婚で発生した損失を補填する時間もない。

結婚は損である

ほとんどのメスは、自分より収入が高い男と結婚したがる。
自分が稼げないにもかかわらず、相手の収入を見るのだからタチが悪い。
結果として、ほとんどの男は稼げないメスと結婚することになる。

稼いだ金がぼったくられる

自分の年収が600万円でメスの年収が300万円だとする。
貯まった金は共有財産であり、基本的に50%はメスのものである。
貢献度が50%に満たなくても、そんなことはお構いなしだ。

もちろん年収に差があればあるほど、損が大きくなる。
だから、年収が高い人ほど結婚は避けた方がよい。
服役せずに金を使ってメス穴を大いに利用するべきだ。

清算するのは離婚の時なので、離婚しなければ問題ないと思うかもしれない。
残念ながら、それは大間違いだ。

実際は50%も自分のものではない

共有財産なので、50%は自分のものと言ってもいい。
しかし、これはあくまで理屈の話である。
現実的には50%が自分のものであったとしても、残念ながら好きに使えない。

例えば、1,000万円貯まったとする。
自分の持ち分500万円で新車を買おうとしても、
メスが住宅の頭金にすると言い出せば、じゃかましい!と新車を買うことはできないだろう。
メスの言い分を聞いて住宅を買っても、これまた意味のない共有財産である。

自分の好きに使えない金は、ないのと同じである。

家事で年収の差分を埋めるのは当然

共有財産で50%持って行くのだから、50%の貢献をしてもらわなければならない。
このように考えるのは、ごく当たり前のことである。
稼げないメスは収入で貢献できないので、何らかの代替手段で貢献する必要がある。
それが、家事である。

ところが、家事負担が不公平だと騒ぐのがメスである。
なぜ家事で貢献しないといけないのかを全く考えていない。
同じようにフルタイムで働いていようが、収入で貢献できないのだから仕方がない。
自分の安さを呪うがいい。

メスは結婚前には家に来てメシを作ってみたり、家事を売り込んでくる。
私はすべての家事を自分で完璧にこなすので、
デブス彼女にはやってもらわなくて結構と言っている。
同志オッサンの諸君も気を付けていただきたい。

メスは肝心なことが分かっていない

申し訳ないが、ここからは少々耳の痛い話である。
この記事の内容をメスに話すと、間違いなく激怒するのでやめた方がよい。
アホなメスは性別の話だと思うからである。

実際は「メス」を「オス」に変えても同じである。

年収に差がないのなら、家事は50%受け持つべきである。
メスの年収の方が高いのなら、家事や何らかの形で貢献しなければならない。

現状では自力でマシな生活をできないメスが、
他人の金で生活レベルを底上げしようと結婚したいと言う。
だから、このような話になるのである。

自力でやっていけるマトモな女性は、今の世の中結婚する必要はほとんどない。
子供が欲しければ、今流行りのシングルマザーになればいいだけだ。

更に我々は中年である。
回ってくるのは不良債権ばかりだと知っておくべきだ。