独身中年男性向け異次元ライフスタイルマガジン

メスにメシを奢る必要はない

我々中年はメシを奢って当たり前である。
これがメス特有の乞食的思考である。
若いメスなら、これも仕方がない。

ボルドーだと言ってチリワインを出しても分からないが、
とりあえず、若いメスなら仕方がないだろう。
紙パックワインをキンキンに冷やして炭酸でもぶち込んで飲ませればよいのだが、
とりあえず、若いメスなら仕方がないだろう。

問題は40歳以上のオバハンも出せと言ってくることだ。

しかし、よく考えてみよう。
本当に奢らないといけないのだろうか。

私の結論は、メスに奢る必要はない。
特に日本人のメスには、奢る必要は全くない。

本来奢る必要はないが、穴と金の取引なので若いメスなら仕方がない。
デブスでもそこは仕方がない。
間違っても恋愛と勘違いしてはいけない。

日本人は誰にも奢らない

頭の悪いメスほど外国人の男性は…と言い出す。
しかし、外国人の男性に丁寧に説明すると、奴らの反応はOh….である。

「日本人は誰にも奢ることはない。割り勘だ」
「親にも奢ることはない」
「そのうえ、割り勘負けというスゴイ言葉がある」
「要するにこういうことだ」
「日本のメスは誰にも奢りたくはないが、あなたは私に奢るべきという発想だ」
「アンフェアだと思わないか?」
「俺はそんなセコイ奴に奢りたくはない」

そもそも外国だからといって、男払いとは限らない。
それぞれ風習があるし、何より相手女性の思想による。

アホなメスは、この相手女性の思想という部分をまったく理解していない。
黙ってお茶出しとコピーでもすればよい。

初デートは出してくれないと!
意味不明である。

くどいようだが、若いメスとの取引なら仕方がない。

中国で女性に出させたことはない

私はメスに普段から男が出す必要はないと言っている。
もちろん言い方はあるので、冗談っぽく言うが本音である。
ここで中国で出させたことはないと言うと、非常に盛り上がる。

私は以前にも書いたように中国に10年ほどいた。
なので元カノは中国人である。
奴は財布すら出したことがない。スマホで払うのが普通だからではない。
とっととレストランを出たかと思うと、服屋で物色している有様である。

財布ぐらい出すのがマナー
ごちそうさまを言うのがマナー
そうだろうか。

出す気もないのに財布を出す小芝居は薄気味悪い。
当然と思っているくせに礼を言うのもしらじらしい。
払わないくせに会計のところに突っ立って何をしてるのか。
カードの券面なんて大したステータスはないので見なくてよい。

しかし、これらの小芝居はオスが要求している部分もあり、
一概にメスを批判することはできないだろう。
オスは礼やマナーではなく、メス穴を要求するべきである。

元カノは日本人から見るとマナーが悪いということになるだろう。
そんな奴だが後輩や年下女子に出させることはない。
さすがにどうかと思うが、私にスマホで金を送らせてでも奢る。

日本のメスとは違い、自分が奢る番がある。
だから、私も自分の番だろうと自然と払うことになる。
自分の番だから払うのは当然であり、礼を言われる筋合いはない。

他人に奢らないケチに奢ってもらう資格はない。
だから、私はメスを乞食と呼んでいるのである。